風俗情報「アソビーノ」福岡TOP > 体験記・福岡 > 福岡デリヘル「アレコレマダム」広瀬


体験記

福岡デリヘル、デリバリーアロマ、トクヨク/ヘルスの体験レビューが激アツ! 毎回、アソビーノ記者が人気のお店に潜入取材!生々しいオリジナル風俗体験レビューでプレイを紹介する「潜入!体験記」!! 巨乳娘に痴女、M女、超テクニシャンから激ビンカン潮吹きクジラGALまでetc…遊ぶ前にチェック!!!

福岡デリヘル「アレコレマダム」

広瀬
38歳/T155B92(E)W61H89
TEL:092-477-7640
※画像をクリックすると拡大表示されます

優しい表情なおっとり熟女
爆乳キス嵐に濃厚フェラ◎


私服姿でもわかる肉感ボディー
玄関からおっぱじまります


ひっさびさの体験ですので、ンポコが電話する時からギンギンです。
そんなアラフォー男子?おやじ?が気兼ねなくドスケベにレッツプレイできるとなれば、やっぱり人妻店ですよねぇ。

ということで、福岡デリヘル「アレコレマダム」さんにコール!
「やさしぃ~をコンセプトに女性をおねがいしたいのですが…」
と、半分童貞のようなお願いにも、
『承知しました。それならば広瀬さんがオススメですね』
と、メッサ丁寧に対応してくれる優良店です。
安心安全気分でオーダー。

待つことしばし。
このデリヘルを待つ時間はほんと掛けがえのない、それこそオモチャを買って家に着くまでの箱を開けたすぎて、ムキぃーとなってしまうあの少年時代を彷彿させる至福の時間ですよねぇ。
思わずオナニーせんばかりの盛り上がりです、テヘペロ。

「こんにちは~」
と広瀬さん登場。うん、この人はイイ人、と会ってスグわかる優しい雰囲気お姉さん熟女。

薄手のサラサラ素材のトップスからのぞく、ムッチリ最高なモチモチ二の腕が思わず抱きしめたくなるほど肉感的。えぇ~い、と思いのまま抱擁。
「あぁ、は~い」と、これまたやさし~反応。唐突むぎゅ~にも穏やかむぎゅ~で返してくれる母性本能が激高な熟女さん。
しかも、きょ~~~~~~にゅ~~~~('ω') パイオツカイデーさん、ナイスです。
DB世代なのでパフパフということで、服の上からお願いしました。いぇ~い。
いい匂い。いぇ~いい。ホント、思いのまま好き放題な展開。


抱擁からのまさぐりで
ビンビンになるコカン


今回はウルトラキャンペーンZ70分コースでオーダーです。
こちらはなんと指名もコミコミで1万1千円なりっ!!

で、せかされることなく、そのまま玄関でイチャイチャ。
こういうのイイよね。流れで玄関キスする雰囲気って、一番興奮しちゃうよね。

こぼれる吐息と、視線も優しくねっとりからみついてくる。はやくもお姉さんの目はトロロン感満載。
エロい!

まさぐりあいながらそのままソファー。ワタシ、本日着用のデニムパンツを後悔。い、痛い。ボッキを押さえつけられるかのような締め付けが。。。いててててて。
そんなときにベルトを外すお姉さん。やっさしぃ~。
出てきたンポコはボクサーパンツをパンパンに張ってます。

このまんまじゃそのまま始まっちゃうので、一旦落ち着いてお風呂タイムへ。


巨乳感満載な脱衣シーン
女子アナ似でさらに興奮


脱げばボロロンと、やっぱりデカかった。んで、その表情のやわらかさとお目目パッチリ具合でなんか見たことあるような。。。あっ、ミトちゃんね、日〇レ女子アナの。
と、広瀬さんはあの人気女子アナの未来の姿チックなヴィジュアルです。もちろん、おっぱいも込みでっ!

そんな、お姉さんが脱ぎ脱ぎ。さらに興奮です。
「あぁ~ん」と、おやじのお尻さわさわなスケベちょっかいでもイイ反応。

準備が整ってお風呂へ移動するときもキス。
洗われながら、もうンポコは抑えるものが何もないのに張ってるかのように痛いくらいボッキ。

それを優しく、からだを押し付けながら洗体されつつ、ギュリュギュルっと泡々なハンドとアームで洗ってくれます。あぁ~、コレコレ~。デリのお風呂ってこの瞬間サイコーよねぇ。

湯船でまたりと会話。元販売員という広瀬さん。あぁ、だから声のセクシーさがあるのね。
「そんなこと言われたの初めてw うれし~w」
と、少女のように喜ぶ熟女。童顔もあいまってかわいらしい。
はい、おもわずキス。

というか、キス多い。嬉しい。広瀬さんも愛情を伝える手段が、顔は純日本人なのに欧米バリ。
キスって、いいですね。するたんびに、恋人になっちゃいます。

お風呂を出るころには、だいぶ前から付き合ってたかのようにイチャイチャしまくりです。


恋人ムード満点イチャイチャ
助っ人登場でエロ度マシマシ


ベッドに移って、盛り上がったオヤジがオプションでローター助っ人をオーダー。
「はい、うれしいです」と、オプションで好きなのを聞いたときにローターと答えたから注文したんです。照れて喜ぶお姉さん、きゃわええ~。

枕元に背中をつけて、『まだ』足は閉じたままでもいいですが、そのままキスからおっぱいせめますね。
さっきまで明るさ残るイチャイチャが途端に漏れる声がセクシーになる、アエギに発展。
「うふぅ~ん、う~ん」と、ときおりガマンする熟女がなまめかしい。

で、とじた両モモを開くときが。。。。ありゃりゃ???ベッドではさわさわしてもないのに?どういうこと?濡れちゃってるじゃないのさっ!!!!

「おっぱい、、、乳首を舐められちゃったときから、、、もう」
と、かんな~り前半の前戯でもはや濡れ濡れだったとかいう敏感おねえさんでした!!!

ヴぃぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~ン
と、容赦なく助っ人大活躍。

局部の外周りからも徐々に中心部へと助っ人が向かうのですが、それこそ真ん中突起に到着後は反応が段違いに。

眉間のシワがより深くなったかと思うと、
「あぁ~~~ん」
と、爆発声量で感じたかと思えば、太ももがビクビクっと揺れる揺れる。これまた揺れる太モモお肉は最高。こういう分別あるお姉さまの無秩序な反応って、ホント最高っ!
「もう~、あぁ~~~」
と、あらまぁ、イってしまわれてもうてぇ。はぁはぁと息遣いの荒さと脱力感がリアルまったりエロスです。

彼女のご奉仕を受けたくなった私は仰向けに。
すかさず横に滑り込み、おっぱいをつけながらのキス。そして、指先でいろんなさわさわするお姉さん。
ベリーナイス!
このこまかなピロー雰囲気が男心を盛り上げます!

んで、乳首舐めもソフティー!!!
まわりから、まわりから、でチロチロチロチロ。あまった乳首は指先さわさわ。
何かの企画AVではないですが、乳首舐めでドピュリンしそう。
というか、この日の私がエロハイテンションがすぎる。そうとう心と体が喜んでます!

そんな暴走気味のオヤジ興奮も受け止める広瀬さん。ジ〇ンボ鶴田ばりの王道エロチャンプ!

ニーでコカンを刺激してくるところも似ています。ジャンピングではないですが。


いよいよ本丸ンポコへGO
その前に鼠径部もサイコー


だんだん、だんだん下に行くこのドキドキ感。
へそあたりで心の中では射精してますね、実際はギンギンなままですが。

爆発しそうな高揚感を鼠径部舐め舐めが盛り上げます。
そして、棒横をとうとうチロリロリ~~~~ン。
「ひゃう」
↑敏感処女みたく声が出ました、四十路おやじ。

しっかし、そのままパックリンではなくゴールデンふぐり袋へと熟女舌先はチロリンポ。

あぁ~、含めちゃうんですね。。。
口の中にイナリが一個、また一個と頬張られます。もちろん右手は棒をつかんであげてます。

見下ろす絶景!よく見えませんが、おそらく鼻先密着しながらのオヤジ股間最深部までミトちゃんが顔を埋めて手あたり次第、舌が届く限り舐めまくり。

見てはないですが、彼女の舐めアトでてかりまくりなフグリでしょう。
感無量。

そして、いよいよ棒倒し!
最上部のカリ神殿まで這うようにツツツ~とエロタンが登ってきます。
あぁ~、そこ~~~~パックン!!!


激しすぎるフェラ舌の躍動
快感にもだえる四十路男


おそらく舌は口に含んだ後の方が忙しく動いていますね。
それはまさに、白鳥が水面を優雅に泳ぐその水面下で足をバタバタしているように。
それはまさに、シンクロ選手が立ち泳ぎしているかのように。
いや、とにかくきもちぃぃんです。

じゅるるる、ぐちゅちゅちゅちゅ
と、効果音もサイコー!!!

あったかほんわかお口の中でもうどうなっているのか。
時折、お口を離してべろ~んとでてきた舌全体で上下に裏筋や棒横をレロレロレ~。

シックスナインです。もう終わっちゃうから、と頼みます。

負けじとべちょべちょべちょとお返しすると。
むふぅ~むふぅ~
って、口に含んでこもったアエギ。。。

もうだめだ出ちゃう。。。
集中するかのように、彼女の股間から口を離すと同時に横向きに棒を軸に回転。
態勢を整えるとラストのスロート。

じゅぽじゅぽじゅぽ!!!
くちゅちゅくちゅ!!!←手マンをしたかった。。。

どっぱーーーん

ふぅ。。。。

「うふふ、ひっぱいへたね」(いっぱいでたね)

最高です。
いっぱいでました、最高です。

発射後も、横に寝たままイチャイチャ。。。
復活すれば二回戦も。。。本日は特濃な一発で終了でしたが、最後までデカパイはなめときました。

ごちそうさました!!!!


今回体験したコース…
ウルトラキャンペーンZ70分1万1千円+ピンクローター1千円=1万2千円



潜入を終えて…

むっちり感の抱き心地は最高でしたし、終始やわらかい表情になごまされました。愛嬌のあるお姉さまっていとおしくなりますね。お尻も触感ナイスです(^^♪

記者:ヒゲ


潜入体験記TOP(PC・スマホ版)
潜入体験記TOP(モバイル版)

1  2

このページのトップへ